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㈱住まいネット / 売マンションなびに寄せられたお客様の声・Q&A

㈱住まいネット / 売マンションなびに寄せられたお客様の声・Q&A

㈱住まいネット / 売マンションなびはこれまでにマンション売買503件、戸建・土地売買412件の実績を持ち、ご利用いただいたたくさんのお客様からお喜びの声をいただいております。

皆様大変ご満足いただけたとのことで、私たちもありがたくそのお気持ちを頂戴するとともに、新たなお喜びをいただけるよう精進しようと気が引き締まる思いです。

また、当社は鹿児島市の不動産売却の相談窓口としてたくさんのお問い合わせをいただいております。代表的なお客様のお悩みやご不安をまとめさせていただきましたので、ぜひご覧ください。

もちろん、お電話やLINEでもご相談お待ちしておりますのでお気軽にどうぞ。

お客様の声

鹿児島市吉野町の一戸建ての売却ご依頼をいただいたお客様からいただいた感謝のお言葉

両親と同居を期に35年住んだ家を売却することに決めました。業者さんの選択に迷いましたが、以前お世話になりました土木業者さんより「住まいネット売マンションなび」さんを紹介されお願いいたしました。
早速、担当の垣吉さんに来て家の査定をしていただき、お願いしました。
半年後、いろんな媒体を使い、買い手を探していただき売却に至りました。2週間に1度細めに現状の連絡をもらい安心しておまかせできました。また「手書き新聞」もとても参考になり楽しみでした。
売買の際にも、有元さんにも大変お世話になりました。とても満足でした。

有元さん、垣吉さんへ
この度は本当にお世話になりました。意見として書ききれない部分も多くあり、とても感謝しております。このような機会は人生の中ではあるか無いかの中で安心して最後までおまかせできました。

これからも体に気をつけられてご活躍をお祈り申し上げます。
まずはお礼まで、失礼いたします。

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鹿児島市西伊敷の土地売却をご依頼いただいたお客様からの声

数年前に鹿児島市内に住む母を愛知県に呼び寄せたため、空き家になっていた家の売却を住まいネット売マンションなび様にお願いしました。担当の有元さんからは適宜進捗状況を伝えていただき、正式にお願いしてから2ヶ月足らずで契約を結ぶことができました。その間、懇切丁寧な説明は私共に常に安心感を与えてくださいました。そしてまた何よりも満足する結果となり大変感謝しております。有難うございました。
これからの住まいネット売マンションなび様のご発展をお祈りしております。

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鹿児島市吉野の土地売却をご依頼いただいたお客様からの声

この度は大変お世話になりありがとうございました。不動産を売却することは、初めての経験でしたので心配でした。しかし、お話を伺い安心しておまかせできる不動産屋であると感じました。その時いただいた「不動産を売る前に読む本」を読んで、更に素晴らしい不動産屋であると確信しました。売れるか少し心配でしたが、期待していたとおり迅速かつ丁寧な対応をしていただき、安心しておまかせすることができました。
最初から最後まで、丁寧に寄り添っていただいた住まいネット売マンションなびの皆さんに感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

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鹿児島市武町のマンションの売却をご依頼いただいたお客様からの声

今回のマンション購入と売却については尾辻不動産の会長様との縁で息子さんの経営されている「住まいネット売マンションなび」を紹介していただき社員である有元さんを担当者としていただき、本格的な行動に入らせてもらいました。
しかし当初、自分たちの希望するような物件がなく、そんな中でも有元さんが親身になって、いくつかの物件を照会していただき、昨年末に自分たちの希望する物件にたどり着き、買い手が競合したので抽選となりましたが、幸運を引き当て購入することができました。しかし、購入しても現在のマンションを処分しないと資金不足となることで、有元さんに売却も頑張ってもらい、運良く自分たちが購入したマンションに転居した翌日に吉報をもらい、ホッとした次第です。
とにかく有元さんには感謝の気持でいっぱいです。こんなに一生懸命に仕事とはいえ取り組んでいただき、ただただ感謝です。
素晴らしい会社を紹介して頂いた会長様を始め、住まいネット売マンションなびの社長さん、従業員の皆さん本当に有難うございました。今は快適な生活を送っています。
感謝!

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鹿児島市西坂元町の一戸建ての売却をご依頼頂いたお客様からの声

この度はお世話になり、ありがとうございました。売却をお願いして二ヶ月足らずでお相手を見つけていただき「エッ!!もう!!」と驚かされました。県外に住む私には電話や郵便物で丁寧な説明をくださりご親切なご助言、的確なご指示は心強く、すべてお任せして契約完了の日に至りました。両親が幸せに暮らした場所を次の方に繋げていただき、心から嬉しく深く感謝いたしております。皆様の誠実なお仕事に重ねてお礼申し上げます。
「ありがとうございました。」

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他のお客様の声

よくある具体的な失敗例

「専任」と「一般」の選択で失敗した、Aさんの例

「たくさんの不動産業者に競争してもらい、少しでも高く売りたい」と考えたAさんは、5社の不動産業者と一般媒介契約を締結しました。
ですが、成功報酬として売主さんから仲介手数料を頂くことができるのは、実際に仲介できた1社だけです。依頼された5社の不動産業者は皆、「この物件は他社で成約になってしまう可能性があるから、わざわざ自社で広告経費をかけて、積極的な販売活動はしないでおこう。たまたまのお客がいたら、そのときに紹介しよう」と考え、結果として、どの業者もほとんど積極的な販売活動を行いませんでした。
一般媒介契約は、宅地建物取引業法において、「販売活動を行うこと」も「定期的な報告」も、「義務」ではなく「任意」と定められています。今回の5社の例で言えば、どれだけお金をかけて真剣に販売活動に取り組んだとしても、報酬を受け取ることができるのは1社だけです。他の4社は、広告費や営業活動の請求をすることも原則禁止されていますので、販売活動に取り組んだ分だけ赤字で終わります。ですから、一般媒介契約をした業者の活動が「任意」なのは、仕方がないことなのです。 そのことを知らなかったAさんは、「数多くの会社に依頼すれば競争になり、たくさんの広告活動が行われ、結果として高く売れるだろう」と考えたのです。

実は、逆なのです。一般媒介は多少安くてもいいから早く売りたいときにお勧めなのです。

なぜなら、価格が安ければすぐに売れる可能性が高いので、どの業者もとにかく早く買手を見つけようとします。そのためには、多大な経費をかけてでも大々的に販売活動をします。このように、価格が安いときには不動産業者間の競争が生まれるのです。 
もちろん、価格が割安ではなくても、誰もが欲しがる稀少的価値のある不動産であれば、一般媒介であっても、業者が「我先に」と競争して販売する可能性はあります。ですが現実的に、そのような事例は、そう多くはないのが実情です。
逆に、多少時間がかかっても高く売りたいときには、専任媒介がお勧めです。なぜなら専任媒介は、「どんなに販売価格が高くても、販売活動に取り組むこと」が宅建業法によって業者の義務になるからです。
表現を変えると、相場より高くて売れそうもない価格であったとしても、専任媒介契約を交わした以上、不動産会社は積極的に販売活動に取り組み、それを売主さんへ報告する義務が生じるのです。

専任媒介と一般媒介のそれぞれに、メリットとデメリットがあります。この違いをよく知ったうえで、どちらにするか決めなければ、思わぬ失敗を招くことになるのです。

「専任媒介」で依頼したのに、不動産業者が「レインズ」を利用しなかったために失敗したBさんの例

Bさんは専任媒介を選んで、不動産業者の販売活動が始まりました。
すぐに依頼した不動産会社から、自社のホームページへの情報掲載や、新聞や不動産誌に広告掲載をしたことについて売主さんへ報告があり、「販売活動に一生懸命取り組んでいます」とアピールがありました。
数ヶ月後、不動産会社から、「ずっと広告活動を継続していますが、なかなか具体的な商談がありません。売るためには価格を下げましょう」という提案がありました。
「広告をしているのに反響がないという事は、この価格では売れないのだろう」と考えたBさんは、「それなら仕方ない。価格を下げてもいいですよ」と同意しました。そして、販売開始当初よりだいぶ価格が下がった頃に、やっと買手が見つかり、なんとか売却することができました。

このケースで、「業者も販売活動に一生懸命取り組んでくれたし、値下げは仕方がない」と考えるのは早計です。

なぜなら、本当に値下げが必要だったのか、その価格でしか売ることができなかったのか、ここで問題にしなければならないのは、業者が不動産流通機構「レインズ」に登録して情報公開をしていたのか?という点が不明だからです。
宅地建物取引業法では、専任媒介契約を交わした不動産会社は、専任媒介契約の日から7営業日以内に不動産流通機構「レインズ」に登録し、同業他社へも常に情報公開を行うことが決まりになっています。
できるだけ早く売主様の希望価格で売るために、1番効率の良いと思われる「レインズに登録して同業他社への情報公開を行うこと」が宅地建物取引業法で定められているにも関わらず、わざと情報公開を行わない業者がいるのなぜなのでしょうか?
それは、悲しいことにBさんが依頼した不動産業者が、「自社で直接買主を見つけて、買主からも仲介手数料をもらうこと」を、販売活動の一番の目標にしているからなのです。

このタイプの不動産会社は、自社で専任媒介を受けた物件について、同業他社には売って欲しくないのです。だから情報公開をしません。

Bさんが依頼した不動産会社は、たしかに自社での販売活動には積極的に取り組みましたが、同業他社が売ってしまう可能性が高くなる「レインズでの情報公開」については、最後まで行わなかったのです。
それは「情報公開すると他社が売ってしまうかもしれない。そうなってしまうと買主からの仲介手数料がもらえない」という考え方だからです。情報を公開しさえすれば、値下げをしなくても売れたかもしれません。これは、売主側からすれば、非常に不利益なことなのです。
ではなぜ、法律で定められているにも関わらず、業者は情報公開を行わないのでしょうか?その答えは、ズバリ「売主さんが不動産業界の仕組みを知らないから」です。
このような業者に依頼してしまい、必要のない値下げをしないための対策は、「こちらも不動産に詳しいぞ」とアピールすることです。

「いつまでに不動産指定流通機構への登録を行うのか?」
「販売活動の報告について、どのような形式で行うのか?」
「媒介契約の期間の定めは?」
などといった専門用語を交えて話をしてみましょう。
もし、これらの質問に対し具体的な内容を説明できない不動産業者であれば、危険なシグナルと受け取っても構いません。気をつけましょう。

「査定金額の高さ」だけを判断基準として専任媒介を依頼し、失敗したCさんの例

売却希望者Cさんは、不動産仲介会社3社に価格査定の依頼をしました。
S社は2500万円、T社は2300万円、R社は2200万円と査定価格に開きがありました。Aさんは、S社の価格査定が最も高いので、S社と喜んで専任媒介契約を締結しました。
しかし、内覧に来る人がまったく無く、数ヶ月経ったころS社の担当者から「Aさんのご自宅の販売を2500万円でがんばりましたが、お客さんの反響がありません。2100万円くらいなら買いたいというお客さんがいますがどうしますか?」と提案されました。Aさんは売却後の計画が決まっていたので焦りもあり、「T社やR社の査定金額よりも下回るが、仕方ない・・」と、結局S社の言う通りに2100万円で売却しました。
実は、こういった話は、よくあることなのです。売主さんはS社はT社やR社よりも高く売ってくれるだろうと期待しました。ですが、S社は本当は、他のT、R社と同じぐらいの価格でしか売れないことを、始めから分かっていたのです。
ただS社は、専任媒介契約を取り付けるために、売れそうにない価格だと知りながら、あえて相場よりかなり高い査定金額を提示しました。売主さんは少しでも高い価格で売りたいと思うのが当たり前ですから、その心理を突いて専任媒介契約を取り付けるS社の作戦です。

もちろん、実際には売れそうにない価格だと知っていますから、手間とお金のかからない簡単な販売活動だけを行います。専任媒介であれば、その他に行うべき販売活動も、ほとんど行いません。
不動産業者が本当に売れると思う価格で査定をしていれば、販売活動も積極的に行われるはずです。ですが、この手の業者は「実際に売れそうな価格」になるまで、販売活動も情報公開も行わない傾向があります。なぜなら、売れそうにない(反響の無い)価格の広告を行うと、業者はそれだけ無駄に会社のお金を使ってしまう事になるからです。
これは、「どこよりも高く査定して、まずは何が何でも専任媒介契約を取りつける」ことを目的とし、しばらくしてから、「売れない事を理由に、値段を下げさせる」という手法を使う不動産会社なのです。Cさんは、そんな不動産業者と専任媒介契約をしてしまったために、失敗してしまったのです。

相談をする不動産会社が「実際の事例から公正で誠実な査定をしている」のか、それとも「とにかく専任媒介契約を取り付けたい」のか。
どの業者に依頼すれば、誠実に販売活動に取り組んでくれるのか、売主さんはしっかりと見極めることが大切です。

「買い取り」を希望したが、買い手の業者選びを失敗したDさんの例

不動産業者へ直接売却することを「買い取り」といいます。メリットは早く、誰にも知られずに売れることや仲介手数料が必要ないことなどですが、デメリットは業者が転売目的で購入するため、一般的な市場価格よりも売値が平均して2~3割安くなってしまう点です。
Dさんは、よく考えた結果、メリットを優先して業者の買い取りを選択しました。具体的には、時間をかけて3000万円で売るよりも、すぐに2300万円で売却することに決めたのです。
早速、不動産業者Eに買い取りを依頼したところ、予想外の報告がきました。なんと、所有者は自分だけと思っていたのに、親族とは全く関係ない他人の名義も入っていたのです。相続する予定の不動産だったため、Dさんには原因が判りません。
不動産業者Eから、このような場合は通常の買い取り価格よりも更に安くなると説明されました。 Dさんは「どこの業者も条件は同じはずだから買い取り価格に大差はないだろう」と考え、不動産業者の提案価格どうりに1500万円で売却しました。

一見、問題は無さそうな話ですが、実は注意が必要です。

それは、Dさんが相談した不動産業者が良心的な業者であれば、問題点を解決したうえで2300万円で売買できたかもしれない点です。
不動産業者Eは、問題点を解決しようとする姿勢は一切見せませんでした。なぜなら、問題点を売買価格を下げる理由として、最大限利用したいからです。

良心的な業者であれば、問題点を解決出来る可能性が有る場合、売主様へ提案があるはずです。Dさんは、買い取りを相談する不動産業者を誤ったため、手取金額に大きな差がでて、売却に失敗してしまいました。

よくある質問Q&A(査定・売却・相続、空き家)

査定についてよくある質問
不動産売却をするにあたって何から始めるべきですか?
不動産の売却をお考えでしたらまずは「いくらで売れるのか」「これくらいで売り出したい」といった目安を立てるためにも不動産会社に査定を依頼しましょう。㈱住まいネット / 売マンションなびではいつでも無料査定を承っております。査定のみでもかまいませんので、ぜひお気軽にご相談ください。
査定時に必要なもの準備するものはありますか?

手ぶらでも簡易査定が可能ですが、より詳しくスムーズな査定をご希望でしたら以下のものをご用意いただけますとありがたいです。

  • 土地や建物の登記簿謄本
  • 公図
  • 測量図
  • 建物の図面

揃えられる範囲でかまいませんので、まずはお気軽にご相談ください。

不動産の査定では何をしてどれくらいの時間がかかりますか?

査定には「簡易査定」と「現地査定」の2つがあります。

「簡易査定」はお客様から物件の住所や広さや築年数をお伺いし、地域相場や法規制などを考慮した上で査定いたします。約1日で査定可能です。

「現地査定」は担当者が現地へ足を運び、お住いの状況や日当たり周辺環境、インフラ状況などさまざまな点を確認し査定いたします。こちらは数日いただいております。

査定してもらった金額で売却しなくてはいけませんか?

ご提示した査定価格は弊社スタッフが「これくらいで売れそう」というご提案のひとつに過ぎません。実際に売却活動に移る際にはお客様のご事情やご希望をヒアリングした上でさらなるご提案をさせていただきます。

また、お客様ご自身でより高いご希望がございましたら、そちらを設定していただくことも可能です。

ただ、弊社のご提示する査定価格はプロの目で物件状況や地域ニーズ、そのほかさまざまな条件を踏まえた上で算出されたものです。査定額とあまりにかけ離れた高い価格では売却価格に長い時間がかかる、または売れ残ってしまい結局プライスダウンすることになります。

そういったことも踏まえていただいた上で、担当者にご相談いただき売却価格を決定していただければ幸いです。お客様の納得が得られるまで、弊社はお付き合いさせていただきます。

査定にはいくらかかりますか?
「簡易査定」「現地査定」ともに無料です。お客様からご相談をいただけることが弊社の利益ですので、ぜひお気軽に無料査定をご依頼ください。
売却についてよくある質問
住み続けたままで不動産売却を行えますか?
もちろん可能でございます。むしろほとんどの方がお住まいのままで不動産売却を行い、実現されています。ただ、ご購入希望者様が内覧されたいという場合はご協力いただくことになります。その点だけよろしくお願いいたします。
家の買い替えを希望していますが、売却と購入どちらを先に進めるべきですか?

買い替えでは基本的に売却と購入のタイミングを合わせることを意識しましょう。

とはいえ、お客様によってご事情はさまざまで、売却によって購入資金を得たいならば売却先行が良いですし、自己資金に余裕があり早く新居に住みたいなら購入先行もよいでしょう。

お客様それぞれに合わせた最適な買い替えの進め方をご提案させていただきますので、まずは一度ご相談ください。

不動産の売却を周囲の人に知られたくないのですが………できますか?

もちろん可能です。弊社ではお客様のプライバシーに十分配慮した売却活動を行います。また、事前に知られたくない旨をお伝えいただければチラシ広告やポスティングといった活動も自粛いたしますので知られるリスクは限りなく低くなります。

プライバシーに限らず、お客様のご希望・ご要望をぜひお聞かせください。できる限りの対応を弊社では全力で行っていきます。

不動産の売却ではどのような販売活動を行うか教えてください

㈱住まいネット / 売マンションなびではお客様からしっかりヒアリングした上で、ご希望・ご要望を叶えるために積極的な販売活動を行います。地域ニーズを熟知した上で、新聞の折込チラシやポスティング、住宅情報誌やホームページなど各種メディア掲載、電話・DMによる個別営業などさまざまな方法をとっていきます。

ちなみにこれらの基本的な販売活動における広告料金はお客様からいただくことはございませんのでご安心ください。もしお客様から特別な広告を出したいというご要望があれば別途費用や広告方法についてご相談させていただきます。

高く売却するにはリフォームをするべきですか

必ずしもリフォームが必須というわけではございません。ただし、現況ままよりも使いやすい設備が増えたり床や壁紙が新しくなったりすれば評価も高くなりやすいですし、実際に希望価格で売れやすくなるケースも少なくありません。

リフォームを含め、売却方針・戦略については㈱住まいネット / 売マンションなび担当者へお気軽にご相談ください。

相続、空き家についてよくある質問
空き家は固定資産税が高いと聞きますが本当ですか?

必ずしも高くなるわけではありませんが、「特定空き家」に指定されると一般住宅用地の6倍に固定資産税が跳ね上がります。これを回避するにはいっそ更地にする、定期的なメンテナンスをする、賃貸などで活用する、売却するなどが考えられます。

空き家のお悩みはお客様それぞれご事情がございますので、まずは一度弊社にご相談ください。お客様の負担が少しでも軽くなるよう、一緒に考えさせていただきます。

空き家・空き地を相続しましたがとても荒れているのですが活用できますか?
㈱住まいネット / 売マンションなびでは建物や土地の状態や周辺環境などを詳しく調査し、どのような活用ができるのかをお客様にご提案することができます。相続した空き家・空き地の活用方法でお悩みでしたらお気軽に弊社へご相談ください。
相続で得た物件の売却に必要な手続きを教えてください。

相続人が一人であればよいのですが複数の相続人がいる場合はかなり複雑になります。まず、遺産分割協議によって所有者を特定し、不動産の名義をそれぞれの相続人に移さなくてはなりません。これを相続登記といい、不動産売却に必要な手続きとなります。

登記手続きは個人でやるにはあまりに複雑で手間のかかる作業ですので、専門家に依頼するのが一般的です。ぜひ弊社に一度ご相談ください。

不動産売却は多くの人にとってはじめての体験ですから、お悩みやご不安があるのは当然です。こちらのページで解決できないこと、よくわからないことがございましたら、ぜひLINEやメールフォームで簡単・気軽にご相談ください。

無料の査定依頼や各種お問い合わせも受け付けております。

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